20180420

就職解禁から1ヶ月と20日が経過。 今の状況は、内定0社、次最終面接が2社、その他選考中7社、説明会参加前3社くらい。 なんだけど、ここ2週間弱やる気がでなくて5社も説明会やら選考やらをドタキャンしてしまった。どんどん持ち駒が減っていく。 なんでやる…

桐山純哉に恋をした

御茶ノ水ロック -THE LIVE STAGE-の感想です。 おちゃろく、ドラマ未視聴なので間違ったことを言ってるかもしれませんがご了承ください。 書いてる時の情緒が不安定なので文体がハチャメチャですのでそれもご了承ください。 人に読んでもらうためというより…

まほろばでまた逢おう

死は好むべきものにあらず、亦悪むべきにもあらず。道尽き安ずる、便ち是死所。世に生きて心死する者あり。身亡びて魂存する者あり。心死すれば生くるも益なし。魂存すれば亡ぶも損なきなり。死して不朽の見込みあらばいつでも死すべし。生きて大業の見込み…

20171231

今年ももう終わる。「この1年はどんな年でしたか?」なんて、有名人にならない限り聞かれることはないんだろうけど、もし聞かれるならば「出会いの年」って答えると思う。大学で新しくゼミに入って先生やゼミ生に出会ったり、バイト先に来るお客さんとたわい…

20171204

. 久しぶりの更新です。もう12月か…。 舞台「関数ドミノ」を観た感想を書きたいと言い続けてたのですが、最後まで書ききる気力もなく下書きにあります。いつか上げたいなあ。 あと、「Jの総て」を読みました。中村明日美子さんの絵柄も世界観も大好きです。…

舞台に通う意味 推しを追う理由

OFFICE SHIKA PRODUCE VOL.M「不届者」が幕を閉じた。タイトル通りの、不届き者たちの物語だった。テーマや構成自体はよくあるものではあるけれど、観た人の心に刺さる良い舞台であったように思う。このエントリーはきっと読みにくいと思うので、おすすめの…

推しの炎上から考えたこと

お久しぶりです。前回の記事を上げてからブログへのアクセスが4000view増えました。それまで総計で3000とかだったのに。愚痴垢さん効果すげえ。 わたしはというと、結局炎上前に取った10月の舞台のチケットは手放さずにいます。でも11月の舞台のチケットは取…

炎上直後の推しの舞台を観た話

炎上直後、もしくは炎上中?の推しの舞台を観に行きました。そう、ゴーストのやつです。 検索避けのために推しの名前は伏せますが、若手俳優のグループを読んでる方はきっと分かると思います。先日も炎上について言及している記事がありましたし。 炎上の詳…

バランス理論から考える同担拒否について

ただ同担拒否はしんどいという話。 先日、大学の社会心理学の授業でバランス理論というものを習いました。その理論をオタク心理にあてはめるとしんどいなあと思ったのでまとめてみました。わりと当たり前のことを言っています。 人間はどんなことでもバラン…

さよならさんかく

_ 「さよならさんかくまたきてしかく!」 開けっ放しの窓から入り込んで来た声で目が覚める。15時20分。どうやら下校途中らしい小学生は、学校で習ったのであろう歌を声を揃えて口ずさむ。白い天井をぼんやりと眺めていたら、歌も終わりを迎えたようだった。…

20170503

自殺するのにもエネルギーが必要という話を聞いた。ただただ憂鬱で沈んでいる時は自殺という行動を起こす元気もないらしい。逆に、ちょっと元気が出てきた時は勢いで死んじゃえたりするもんらしい。春先に自殺が増えるのは新年度だからって理由だけではない…

20170403

わたしは自分の意見を持たない子供だった。 幼稚園の頃の将来の夢は図書館司書だった。なぜなら母親が図書館司書は良い職業だって言っていたから。でも幼稚園の年長さんの時、将来の夢を絵に描いてみましょうって言われて困ったことがあった。図書館司書なん…

20170318

若手俳優についてのグループに入ったらアクセス数が今まで見たことない数になっててびっくりしました。カテゴリ設定してるのでこの記事はそんなに読まれることはないと思うので気軽に書きます。 なんだか最近もやもやするなってだけで大した話ではないんだけ…

新規は古参に勝てないのか

何かしらのオタクをやっていると、新規・新参・古参・古株etc.のような単語を聞くと思います。そして新規と古参の言い争いがよく起こってますよね。既に多くの議論がなされてるのでわたしなんかが取り立てて語ることもないんですけど。最近よく考えちゃうの…

20160219

アイスはコーンよりもカップ派だ。 友人数名とアイスクリーム店へ行ったときのこと、そのお店はコーンとカップの選択制ではなく、コーンの上にアイスクリームを乗せて渡してくれた。私は普通にアイスを食べてゆき、コーンをほとんど食べていない状態でアイ…

20歳

『少女七竃と七人の可愛そうな大人』を読みました。言葉選びがとても素敵で繊細な物語でした。 美しいかんばせをもった少女七竃は、自分と同じ美しいかんばせをもった少年雪風と2人だけの閉鎖的な世界にいた。しかしその世界は、大人によって、また時間の流…